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まぎあっと。PSO2

PSO2をしながら、その雑記、初心者向け講座、そして自作小説など書いていくブログです

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 キャラクター紹介 那波

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※絵はさっちゃん作

キャラ名:牧瀬 那波(ななみ)
性別:女(キャスト)
年齢:24くらい
メイン職:フォース/ファイターのテク職


――小説内での那波
自作小説「Time After Time」の主人公。
両親の務める研究所にたまたま遊びに出向いていた那波は、不運にもそこで原因不明の爆発事故に遭遇。
建物の崩壊と、火災による被害、そしてなにより両親を失った事で全身に深いダメージを負う。
救助に駆けつけた第三特務隊 隊長のシュナイゼルにより救助。
すぐさま病院に運ばれる那波だが、精神的な傷もあるがそれ以上に、事故によって下半身が機能していないという深刻な損傷を負ってしまう。
居合わせたシュナイゼルの決断により、下半身のみを一部キャスト化。後に身寄りの居ない那波をシュナイゼルが引き取る形になった。
ちなみに「那波」という名前は、記憶まで失った少女にシュナイゼルが命名したもの。

その後、シュナイゼルが不可解な死を遂げ、那波は自分を責め立て、”自分が何のために生きているのか”すらも見失ってしまう。
記憶をなくした那波にとって、唯一の肉親・シュナイゼルを失った悲しみの余り、途方に暮れていた。
そんな中、シュナイゼルの旧友と言う「ミレイユ」との出会いが、那波に変化をもたらした。
このミレイユによって、”自分への罪悪感”から、”自分が今何をすべきなのか”へと考えを改めさせられる。
それだけでなく、知識や力まで与えてくれた……いわば那波に取っての「師」。
様々な経験と時を経て、那波はシュナイゼルと同じ”アークス”になることを決意したのだった。



――ゲーム内での那波
まぎ@のゲーム開始からずっと共にし、青系を基調としたポニーテールの1stキャラ。
「氷の魔法を使っていきたい!」と思ったものの、当時の氷テクは炎・雷の中でも最弱。
もはや利点がないとまで言われたが使い続けてきた愛着あるキャラの1人。

やがて対ボス用に主に使われる「イルバータ」の存在により、地位も上がり喚起したのだが
禍津戦にて、氷耐性が付くと判明して以来、少しでも火力を上げるためにサブクラスをファイターに変更。
以降はフォース/ファイターがメインとなる。

本来テク職は、ツリーを追加し、赴く場所によって特化ツリーを変化させるのが普通だが
せっかく多キャラいるのでそれぞれの個性を出したい、ということでこういうプレイスタイルになっている。
代わりに弱点属性じゃなくてもそれなりのダメージを出せるようには工夫したのが那波である。

最初は「クロームエヴォル」を、次に「オーバーテイル」を愛杖として使い続けてきたが
一番長く使ってきたオーバーテイルも前線で使い続けるには辛くなってきた。
見た目も能力も、全てにおいて良き相棒を努めてくれた杖は独極走破をもって引退。
新たに「オフスティアソーサラー」を握り、新しい一歩を踏み出すのであった。
特殊能力もオーバーテイルに負けず劣らず付け、共に次の時代へと進んでいく。

敵を凍結状態にさせるのが好き。
しかしフリーズイグニッションの効率の悪さに絶望して以来はそのスキルを切っている()
サブファイターだがバインドはさせない。(だって動いちゃうじゃん)
キープもMAX振りしているので周りには気にせずバンバン利用して攻撃してもらいたいと思っている。

ちなみに、2014年に公式で開催された「キャラクターコンテスト2014 オータム/ウィンター」の季節部門でノミネートもされた。(ぉ

CVは女性追加ボイス55(ピッチ+1)の小山茉美さん。
六芒均衡・マリアの姉御と同じ声の人。

担当クラフトは「リア打撃防具」。
Lv1~10(特化込み)まで可能。


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